HOW TO USE

録る、確かめる、渡す

企業研修・観光ワークショップ・合意形成の会議・連続会議の記録を、同じ手順で扱えます。

01

事前に用意

管理者が事前資料へ参加者名・読み・チーム・目的・前回の議事録などを追加します。AIが作った準備データを確認して有効にしてください。

02

録音する

録音ページでタイトルと話す人数を選び、マイクを許可して録音します。オンライン会議ではパソコンのChrome/Edgeから相手の音声も共有できます。

03

内容を確かめる

記録ページで書き起こしを読み、固有名詞を直します。確認の質問に答えると、話し手や表記の不確かな箇所を整えられます。

04

議事録・レポートへ

議事録・レポートで記録をまとめてNotebookLMに渡します。複数回の会議も時系列で読み、決定と未決事項を分けます。

記録の扱いPRIVACY

話し合いの録音は同じグループの人と管理者が読めます。ひとりの振り返りは本人だけが読めます。録音音声と書き起こしはサーバに保存されます。参加者へ録音・共有範囲を伝えてから使ってください。

書き起こしやAIの質問には誤りがあり得ます。公開・配布する議事録は、元の録音と記録で確認してください。